録音ファイルを1つ選ぶ
ブラウザで読み取れるMP3、WAV、M4A、AAC、Ogg、Opus、WebM、FLAC、CAF、AIFFを選びます。元のファイルは端末内に保持されます。
または端末からファイルを選択
MP3・WAV・M4A・AAC・Ogg・Opus・WebM・FLACなど、最大2 GB。対応状況はブラウザによります。ファイルを選び、「音声の前後をカット」を押します。出だしや語尾を試聴し、必要に応じて設定を変えてから保存してください。
ブラウザで読み取れるMP3、WAV、M4A、AAC、Ogg、Opus、WebM、FLAC、CAF、AIFFを選びます。元のファイルは端末内に保持されます。
「標準」で「音声の前後をカット」を押します。調整する場合はしきい値、最小無音時間、余白を変え、「設定を反映して再処理」を押してください。
元の音声と結果を比較し、冒頭と末尾それぞれの短縮時間を確認します。小さな出だしや消えていく語尾が欠けていないか聴いてからダウンロードしてください。
録音の途中まで詰めたいか、冒頭と末尾だけを整えたいかで選びます。秒数を指定して切り取る編集とは操作が異なります。
録音の中身は完成していて、前後の空白だけを整えたいときに使います。中間の話し声、音楽、息づかい、意図的な間を保ったまま、開始前と終了後を短くします。
途中の長い無音も短縮したい場合は、ホームの音声の無音カットを使います。録音全体を対象にするため、会話のテンポも変わります。
音声全体の長い無音を短縮正確な開始・終了時刻が分かっている場合は、手動カッターが適しています。このページは前後の無音を自動検出します。言い間違いの削除や秒単位の指定にはタイムライン編集を使ってください。
録音内容を変えず、最初の音までの待ち時間や最後の音の後に残った空白だけを短くしたいときに使います。
ボイスメモ、語学教材、ナレーション素材の冒頭にある待ち時間を短縮できます。文と文の間や、考えながら話す間合いは変えません。
採用するテイクを決めた後、録音開始前と終了後の静かな部分だけを整えます。会話の途中にある間の長さは変わりません。
すぐ再生したい効果音の冒頭や、長すぎる末尾の空白を整えられます。静かなアタック、残響、意図的なフェードアウトがある素材は慎重に試聴してください。
04
自動検出は話し声や音楽の意味ではなく、音量のしきい値で境界を決めます。静かな出だし、一定の環境音、フェードによって境界がずれるため、結果の試聴が必要です。
カット範囲、声の出だしや余韻を残す設定、対応形式を確認できます。